
自分にとっての幸せとは
幸せのスタンダード
私が追求しているのは、Behappy! のマインド
最近 幸せの定義が自分の中で大きく変わりました。自分や身近な家族の健康だけでなく、みんなが健康で幸せな未来を築くことこそが幸せと感じるようになりました
これはただの言葉ではなく、今では哲学じゃないかと思っているほど。毎日のように、『食のドクター助食師の武井雅子です。一人でも多くの方に健康を届けるべく活動しています!』と口に出して話しているといつの間にか、自分でアウトプットしてまた耳からインプットされている感覚なんです。
このマインドになると、一人一人が自分の健康に対する自己責任をもって、同時に身近な人をサポートすることができるようになるのではと思っているんです。そして、その連鎖が広がり、コミュニティ全体が健康で満ちた状態になることが夢です。
みんなで幸せな未来を築く喜び
私にとっての幸せは、ただ自分ひとりが健康であることだけではつまらないと感じるようになりました。女性なら、家族ももちろんですが心を許した女友達との旅行は格別ですし、一緒に旅行先を選ぶにも行動力と元気がないと実現しません。
子どもたちや親でも、それぞれの友人たちと愉しく過ごしている姿を見るのが本当に幸せでなりません。地球上で一人だけ生き残ってもつまらないですよね。
みんなの健康こそが真の喜びだと思っています。健康な体だけでなく、心も満たされ、笑顔が絶えない未来を共に築くことが、私の幸せのスタンダードになってきました。
Be happy! のマインドとは
私が思うBehappyのマインドの意味は、直訳したら『幸せであれ!』ですが、
シンプルに自分の健康に責任を持って、他者と共感し合ったり、積極的に行動したり、前向きな言葉を使うことで、心地よい幸福を感じることかなぁと思います。
これがつまり健康の秘訣だったりするのではないかと最近よく思います。
このマインドが多くの人のスタンダードとなることで、一人一人が自分らしく輝き、共に歩む仲間たちとともに幸せな未来を築いていきたいと思っています。
