
30日書いて気づいたこと
30日間にわたる助食師の誕生ストーリーの書く習慣チャレンジが終わりを迎えました。このチャレンジを通じて得た大切な気づきを書き留めたいと思います。
仲間との絆の大切さ
30日間のブログを通じて、多くの仲間との絆が深まりました。コメントやメッセージを通じて、共に夢を追いかける仲間たちと繋がることができ、その支えが大きな励みとなりました。
みんなと共に歩むことで、このチャレンジがただ書く習慣を30日続けるだけのものでなく、自分の思いを言葉にする、それを伝えるという目的が果たせたように思います。
夢を言葉にする喜び
助食師の誕生ストーリーというテーマを振り返りながら、夢を追い続ける喜びを再確認しました。夢を追い求めることで、自分の成長や新しい発見が得られることを実感しました。
そして何よりも、同じ温度で仲間の夢も一緒に共有できたことが何よりも嬉しかったです。
それぞれの夢の形は違っても、毎日同じテーマでブログを書いて360℃の方向から1ヶ月近く相手を理解する機会ってなかなか希少だと思います。
自分のストーリーに誇りを持つ
振り返りも込めて30日間のブログを書きました。自分だけでなく仲間のストーリーを一緒に描き進めるうちに、自分ももっと語っていいんだ、と思えた場面がいくつもありました。
自分のストーリーに誇りを持つことの大切さを再認識しました。小さな一歩も、成長への大切な一歩で、将来の自分を支える土台となることを感じました。
2023年も残すところあとわずかの12月に、振り返る機会がもてて、自分の過去や努力に誇りを持つことが未来への自信につながるのかと思います。
感謝の心を忘れない
30日間のチャレンジで最も大切にしたいことは、感謝の心を忘れないこと。
読んでくれている読者の方、そして一緒に書くエネルギーをくれた仲間。
ふと目に留まった一冊の本との出会いから、その瞬間に出会えた仲間がいて、初めてこのチャレンジがスタートできたことに心から感謝しています。
仲間との連携とサポートがあったからこそ、一人では成し遂げられないことも可能となりました。
この30日間のチャレンジが、2024年のチャレンジへの新たなスタートとなりました。
これからも一緒に歩んでくださる方々に感謝を込めて、2024年に向かってまいります。
ありがとうございました。
